2人目妊娠の不思議。2人目不妊の原因・2人目は自然妊娠の謎は?|不妊鍼灸・妊活鍼灸の【そあら鍼灸院】東京新宿区

〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-13-7 タカラビル2F
LINEバナー

妊活お役立ちコラム

2026/06/22

不妊カウンセリング

2人目妊娠の不思議。2人目不妊の原因・2人目は自然妊娠の謎は?

仲の良いママ友からの妊娠報告を祝福しつつも胸が苦しい。

小さな兄弟児が仲良く歩いている姿に癒されつつも少し切ない。

2人目をなかなか授からない方にはこのような経験をされた方もいるかと思われます。

一方、1人目を長年の不妊治療で授かったにもかかわらず、2人目は予期せず自然妊娠したというエピソードを聞いた方もいらっしゃると思います。

2人目不妊は1人目妊活の時と違った辛さや不可解なことが多くあります。

今回は2人目不妊の原因、妊活についてお話します。


  1. 1.2人目不妊とは
  2. 2.2人目不妊の原因(女性因子)
  3. 3. 2人目不妊の原因(男性)
  4. 4. 2人目不妊の原因(夫婦)
  5. 5.自然妊娠を目指す期間の目安と、不妊治療の再開・ステップアップ判断
  6. 6. 2人目自然妊娠のための生活習慣・体調管理
  7. 7.2人目妊活で体調管理を相談される方の傾向
  8. 8.まとめ




2人目不妊とは

2人目自然妊娠を目指す家族
2人目不妊とは1人目を出産後、一定期間避妊せずに性交をもっても妊娠しないことをいいます。

1人目を治療せずに授かったとしても2人目を授かるまでに時間がかかるケースがあります。

ではどれくらいの期間を妊娠しないことで不妊と判断するのでしょうか?


どの程度の期間で不妊とみなすか

上記の「一定期間」には諸説があり、日本産科婦人科学会では不妊症の定義を以下のように説明しています。

>日本では、妊娠を望む健康な男女が、避妊をしないで性交していたにもかかわらず、1年間妊娠しない場合を、「不妊症」といいます。1)

そのため、2人目不妊も避妊をやめて1年程度妊娠しないことを目安に考えることができます。

なお、上記では年齢のことは書かれていませんが、アメリカ生殖医学会では以下のように述べています。

不妊症は、歴史的に、12か月以上規則的に避妊せずに性交を行った後も妊娠に至らないこと、または個人もしくはパートナーとの生殖能力の障害によって妊娠に至らないことと定義されている疾患である。緊急の病歴や身体所見がない場合、35歳未満の女性では12か月、35歳以上の女性では6か月で評価と治療を開始すべきである。40歳以上の女性では、より迅速な評価と治療が必要となる場合がある。
2)

そのため、35歳以上の場合は避妊せずに性交をもって半年以内に妊娠しない場合に、40歳以上もしくは婦人科疾患がある、男性に不安要素がある場合は一定期間を設けずに早めに検査・治療を検討する必要があります。


2人目不妊の原因(女性因子)

では何故2人目を妊娠しにくくなったのでしょうか?

2人目不妊の原因を女性因子・男性因子・夫婦因子で解説します。

まず女性由来で2人目不妊の原因は以下が挙げられます。

  • ・加齢
  • ・排卵、ホルモンの変化
  • ・子宮、卵管の問題
  • ・1人目妊娠、出産の影響


年齢

年齢と妊孕性(女性の妊娠する力)は大きく関係します。

厚生労働省では以下のように述べています。

>女性の妊孕性は35歳以降急速に低下することが知られているが、体外受精治療における出生率も同様に35歳以降低下する.日本の生殖補助医療登録では、胚移植当たりの出生率は、30歳未満で36.6%、31~34歳で32.7%、35~39歳で25.4%、40~42歳で13.8%、43歳以上で4.6%であった。3)
  
上記のデータで分かる通り、35歳を境目に一気に妊娠しなくなるというより、加齢とともに妊孕性が徐々に低下し、35歳を境に妊娠率・出産率の低下、流産率の上昇が目立つ傾向があります。

そのため、「1人目を自然に授かったから避妊を止めれば授かるだろう」とは思わずに基礎体温や排卵検査薬などで排卵日を予測して夫婦生活をもつことをお勧めします。

卵子の老化については以下で詳しく解説しています。



排卵、ホルモンの変化

産後は様々な影響でホルモンに変化が起きやすくなります。

特に以下の原因でホルモンに変化が起きて排卵に影響を与えます。

  • ・授乳によりプロラクチン上昇
  • ・産後甲状腺炎、甲状腺機能異常
  • ・体重の変化
  • ・テスト


授乳によりプロラクチン上昇

授乳していると生理がこなくなるのはプロラクチンというホルモンの影響です。

プロラクチンは排卵を抑制する働きがあるため、授乳中は妊娠しにくい傾向にあります。

とはいえ、「授乳中だから自然妊娠しない」とは限りません。

赤ちゃんの成長に伴い、授乳間隔が長くなったり、夜間授乳がなくなったりすると排卵が再開され、授乳中でも自然妊娠は起こり得ます。


産後甲状腺炎、甲状腺機能異常

今まで甲状腺に問題なかった方が出産後から甲状腺のホルモンに乱れが起きてしまうことがあります。

一過性のものであり、自然に治るパターンがほとんどですが、慢性甲状腺炎などの移行するケースがまれにあります。


体重の変化

産後に急激に体重が減ってしまう方がいる一方、妊娠中から増えた体重が戻らない方もいらっしゃいます。

標準体重より離れていると排卵障害の一因になります。

産後自然に体重が戻る方もいますが、なかなか妊娠前の体重まで戻せない方もいらっしゃいます。

およそ産後半年を目安に体重を妊娠前に戻すよう意識することがお勧めです。

そのためにも特に産後1ヶ月は身体を休ませるようにしましょう。


帝王切開

1人目のお子様の出産時の帝王切開がなかなか授かれない原因となることがあります。

帝王切開で切開した部位に凹みができ、血液が溜まってしまうことが。

溜まった血液が子宮の奥に流れてしまう、慢性炎症を引き起こすなどが原因で着床を阻害してしまうことがあります。


2人目不妊の原因(男性)

2人目をなかなか妊娠しにくい原因の1つに男性側の変化も考えられます。

加齢だけでなく、お子様の育児による睡眠不足、生活習慣の変動なども精液所見を低下させる要因です。

また、肥満や過度な飲酒・喫煙も悪化因子であるため、禁煙ならびに飲酒量を抑えることや体重のコントロールが必要になります。

なお、射精・勃起など性行為に対して不調がある場合は泌尿器科や不妊外来の受診がお勧めになります。

男性不妊に関しては以下で解説しています。



2人目不妊の原因(夫婦)

2人目妊活と1人目妊活は状況がかなり異なります。

1人お子様がいるとお子様に合わせた生活を送ることとなり、自分のことは後回しになってしまう傾向になります。

では夫婦由来ではどのような原因で妊娠しにくくなってしまうのでしょうか?


セックスレス

2人目妊活の場合、セックスレスに悩まれる方が大勢いらっしゃいます。

育児に追われている内に性交を持つ機会が激減し、なかなか2人目を授かることは難しくなってしまいます。

2人目を積極的に希望している場合、排卵検査薬などを使用して排卵日を把握して排卵日前まで夫婦生活を持つよう心掛けることがお勧めです。

ただし、半年から1年かけても授からないようでしたら病院に行くことも視野に入れてみてはいかがでしょうか?


2人目の自然妊娠を目指すためにできること

2人目の自然妊娠を希望する場合、生活習慣を整えて体の回復に努めつつ、排卵日に合わせて夫婦生活をもつことが大切です。

では、どのように排卵日を予測し、どの程度夫婦生活をもてばいいのでしょうか?


排卵日の予測

卵子の寿命はおよそ半日から1日とされています。

一方、精子は女性の体内での寿命はおよそ2~3日。

そのため、排卵より前に夫婦生活をもつことで妊娠につながりやすいタイミングと考えられています。

ではどのようにして排卵日を予測すればいいのでしょうか?

基礎体温は高温期に入ることで「このあたり排卵日だったのでは?」と振り返る形になるため、リアルタイムでの排卵日の予測は難しくなります。

ここで有力な情報となるのはおりものの状態。

排卵近くなるとおりものの量が増えてサラサラになります。

さらに細かく排卵日を見極めたい場合は排卵検査薬を使用することをお勧めします。

排卵検査薬が陽性になった日から24~36時間後に排卵すると予測されるので、検査薬陽性の当日から翌日に夫婦生活をもつことで卵子と精子が出会いやすい時期を意識します。

その後基礎体温が上昇していれば排卵後という目安になります。


夫婦生活の頻度の目安と「タイミングが取れない」時の現実的な工夫

2人目を自然妊娠で授かりたい場合、排卵近くなったら1~2日おきに夫婦生活をもつことがお勧めです。

排卵前以外の時期は無理のない範囲での頻度で十分と考えられます。

上記の頻度での夫婦生活が難しい場合は排卵検査薬が陽性になった日のみ性交をもつという形でも問題はありません。

育児・家事で疲労感が強い時はなるべく夫婦で分担して役割を果たし、睡眠時間をしっかり確保することも大切なことになります。


自然妊娠を目指す期間の目安と、不妊治療の再開・ステップアップ判断

2人目自然妊娠のために説明する医者
どの程度の期間2人目を自然妊娠で目指すかは、年齢や1人目を授かるまでの経緯によって変わります。

1人目を自然妊娠したとしても加齢などで妊娠率が下がることが考えられるため、なかなか自然で授かれない場合は病院に行くことで時間のロスを減らすことができます。

年齢を考慮すると35歳未満の場合は6~12か月、35歳以上は3~6ヵ月を目安に通院も視野にいれることがお勧めです。

また、1人目を不妊治療で授かっている場合は早めに通院が現実的になります。


自然妊娠を希望する場合の検査(ホルモン・超音波・卵管・精液など)

自然妊娠のプロセスは以下のようになっています。

卵巣で卵子が育ち、排卵する
             ↓
頸管粘液(おりもの)が分泌された子宮頸管を精子が通過する
   ↓
卵管が排卵された卵子をキャッチし、通過性のある卵管内を精子が通り、卵子と精子が受精する
   ↓
受精した胚が分割して子宮内を着床する

そのため自然妊娠を希望している場合は

・卵管造影検査(もしくは卵管通水検査)
・ホルモン検査
・フーナー検査
・経腟超音波検査
・精液検査

などがお勧めです。

第1子を自然妊娠したとしても早めに2人目を希望している場合は積極的に病院での検査を受けることで時間のロスを減らすことが予想されます。

精液所見も自然妊娠できるか大切な要素になりますので夫婦共に受診することでスムーズに2人目妊活を進めることができます。


不妊治療の全体像(タイミング法/人工授精/体外受精)と選び方

不妊治療は大まかに

・タイミング法(排卵日を特定し、夫婦生活をもつ)
・人工授精(洗浄濃縮した精子を子宮に注入)
・体外受精(卵子を採取し、体外で受精・培養させてから子宮に戻る)

この3つに分類されます。

どの治療法を選ぶかは検査結果や年齢などを考慮して選択します。

自力で定期的に排卵でき、精液所見も問題なく年齢も若いようでしたらタイミング法。

フーナー検査の結果、運動している精子の数が少なかったり軽い男性不妊が見られたりした場合、タイミング法でなかなか妊娠しない場合は人工授精。

卵管の閉塞、重い男性不妊、加齢、早期の妊娠を目指す場合は体外受精が検討されます。

また、どの治療法を選択するにしろ早期の妊娠を希望している場合はステップアップを視野にいれて期限を決めて治療に取り組むことをお勧めします


体外受精(IVF)後・治療中に自然妊娠が起こることがある理由

体外受精の治療中でも自然妊娠をするケースもあります。

・検査・治療の過程で排卵日が把握しやすい
・卵管の検査をして軽度な詰まりや癒着が押し流されて通りがよくなり、一時的に妊娠しやすくなる時期がある

これらの理由で体外受精の治療中に自然妊娠することもあります。

しかし、病院によっては体外受精の休み周期には避妊をするよう指導するところもあります。

休み周期の夫婦生活は病院への確認が必要となります。


クリニック選び・相談時に確認したいポイント(通院負担、方針、検査の進め方)(網羅性の補完)

ではどのようにして不妊治療のクリニックを選べばいいのでしょうか?

2人目の治療となると1人目治療の時に比べて制約が増える傾向にあります。

・通いやすさ
・検査の進め方
・治療方針

が合ったクリニックが候補に挙げられます。そのためには

・ご自宅・職場から病院への距離
・診療時間
・上のお子様を連れて受診が可能か(キッズスペースの有無)

などを事前に確認することがお勧めです。

また、夫婦の間でタイミング法を続けていくのか、ステップアップをどの時点で検討するかなどを事前に話し合っておくとクリニック選びがしやすくなります。

なお、タイミング法や人工授精は体外受精に比べて病院ごとの治療方針の差が全面に出るわけではありません。

そのため、タイミング法や人工授精での治療を希望の場合は場所や診療時間、子連れ受診の可否など通いやすさを優先してもいいかと思われます。


来院が多いタイミング

では2人目自然妊娠を希望されている方はどれくらいの時期に鍼灸に来られる方が多いのでしょうか?

・産後の月経が再開した直後
・タイミングで何周期か試した後

のタイミングで来られる方が比較的多くいらっしゃいます。

授乳や睡眠不足で排卵のタイミングがつかみにくく、何か自分でできることはないかと思い、鍼灸を再開したいとお話しされる方もいらっしゃいました。

特に年齢が35歳以上の方は早めの病院での検査・相談が大切になります。

その中でも体調管理の一環で鍼灸を取り入れたい場合は選択肢の1つに考えていただけたらと思います。


2人目自然妊娠のための生活習慣・体調管理

上記で病院での検査を説明しましたが、2人目妊活を始める前に、自分でできることもあります。

それは生活習慣の改善による身体の土台作り。

生活習慣の基本は食事・運動・睡眠・ストレス対策です。バランスの良い食生活・適度な運動・早寝早起きは体作りの基本になります。

そしてこの3つに加えて喫煙習慣がある方は禁煙。適正体重からかけ離れている場合は体重管理。

冷えが気になる方は入浴を習慣づけることもお勧めです。心掛けることも自分でできる大切なことです。


食事

1人目を授かってから食事のバランスはいかがでしょうか?

お子様中心の生活になって食事のバランスが崩れたというお話を伺うことがあります。

食事は身体を作る基本になりますので、なかなか食事が整えにくくても

・たんぱく質
・良質な油(魚、ナッツ、オリーブオイルなど)
・葉酸
・鉄分
・ビタミンD
・適量な炭水化物

を意識してとることがお勧めです。

ビタミンDについてはこちらで解説しています。



運動

体調管理のためにも運動は大切です。

運動をすることで

・体重、体脂肪をゆるやかに標準に整える
・筋力をつけて血糖の乱高下を防ぐ
・睡眠の質をあげる

このような効果があります。

ウォーキング、ヨガ、ピラティスなどもお勧めですし、時間が取れない場合はお子様の昼寝中に動画でダンスやトレーニングなども取り入れやすいかと思います。

ピラティスと妊活についてはこちらで解説しています。



睡眠

睡眠はホルモン分泌、血糖、疲労回復などに関わるため、生活リズムを整える土台になります。

具体的には

・ホルモン分泌
・血糖コントロール、食欲
・疲労回復
・ストレス、気分の安定

これらに睡眠は関連します。

もちろん、上のお子様がいると睡眠不足になりやすいかと思います。

短時間でも横になるよう心がける、寝られる日は早めに休むなど身体を休めることを意識してみてはいかがでしょうか?


ストレス対策

ストレスを一切感じないで過ごすということは現実的に難しいものです。

しかし、受けたストレスを発散する術を用意することは妊活に限らず大切なことになります。

趣味、推し活など、ご自身が心から没頭できるものを見つけることも大切になります。


2人目妊活で体調管理を相談される方の傾向

当院の患者様の中には1人目治療の時から継続して2人目妊活の体調管理に通われる方がいらっしゃいます。

2人目妊活は1人目妊活とは状況もお身体も異なります。

ですが、1人目治療の際にご自身の身体と向き合い、生活環境が変わっても心身をどう整えるべきかよく把握しているような印象をうけます。

当院では現在の体調や生活環境をフォローしながら妊活中の体調管理のサポートができればと考えます。


まとめ

2人目自然妊娠のため鍼灸治療をする著者
1人目を特に治療をしないで授かっている場合「器質的には妊娠に問題ない」と思うことは当然のことです。

しかし、2人目不妊の別の問題が起きている可能性もあります。

2人目を希望する際、精神的なプレッシャーが1人目を希望している時より強くのしかかる事は充分ありえます。

1人目は無治療で授かったから大丈夫とは思わず、そして周囲の声は極力気にせず身体を整えて過ごせたらと思います。

鍼灸は妊娠を保証するものではありませんが、身体のケアの選択肢の1つに考えていただけたらと思います。



参考文献

(1) 公益社団法人日本産科婦人科学会/産科・婦人科の病気/不妊症
https://www.jsog.or.jp/citizen/5718/
(2) American Society for Reproductive Medicine,Practice Committee.Fertility evaluation of infertile women: a committee opinion 
https://www.asrm.org/practice-guidance/practice-committee-documents/fertility-evaluation-of-infertile-women-a-committee-opinion-2021/?utm_source=chatgpt.com
(3) 厚生労働省.個別事項(その4)不妊治療(中医協 総-1)
chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://www.mhlw.go.jp/content/12404000/001171707.pdf?utm_source=chatgpt.com


初出    2022年2月27日
加筆修正  2026年6月22日 


この記事の著作者

鍼灸師 あんまマッサージ指圧師 楠本 敦子

「東京漢方鍼医会」会員

より詳しい内容はこちらをクリックしてご覧ください。

この記事の著作者

院長 鍼灸師 あんまマッサージ指圧師 松本 敏樹

経歴
  • 2011年
    認定不妊カウンセラー取得
    新宿に開業
  • 2014年
    現在地へ移転
    漢方鍼医会 入門部講師 就任
  • 2016年
    漢方鍼医会 理事 就任
    研修部講師 就任
    東京漢方鍼医会 学術部部長 就任
  • 2018年
    東京漢方鍼医会 代表 就任 現在に至る
  • 2022年
より詳しい内容はこちらをクリックしてご覧ください。
■■【妊娠しやすい身体づくりの方式と不妊鍼灸3本柱】◆◆
数万例超の臨床実績から導き出した方式
〔①不妊鍼灸3本柱×②不妊カウンセリング×③おうち妊活〕

・不妊鍼灸3本柱(「妊娠脈づくり」「刺さない鍼」「鍼灸おすすめ日」)
・不妊カウンセリング(「妊活情報/クリニック選び」「認活」)
・おうち妊活(「妊娠力アップおうち妊活プログラム」)


東京都新宿区西新宿7-13-7 タカラビル2F

◆◆* *・ ♪・・♪*・ *・♪*♪* ・*・ * ・*・ ・ ♪・♪■■
妊娠体質になる15日間メール講座

一覧へ戻る