
不妊カウンセリング
- ・不妊カウンセリング
- ・コーチング
1不妊カウンセリング
- なかなか聞けない疑問点の解消
- 妊娠というゴールのために何が
- どのようなことを解決したいのか
- 良い身体の状態とは何か?
- そのためにサポートできること
① クリニックの情報/クリニック選びの情報提供
② 解決策とは?(妊娠脈・お腹づくり/身体の不調が楽になる)
- ⅰ妊娠脈・柔らかいお腹に変わること
- ⅱ 肩こりなどの不調が良くなること
- ・温かい身
- ・肩こりが減る
- ・よく眠れる
- ・元気よく過ごせる
2問題がリソースに変わるコーチング[トランスコーチ]
「こんな考えが出てきてしまう自分自身が嫌になる。」
「やりたいと思うことがあるのに、なぜか二の足を踏んでできないままでいる。」
そんなことはないでしょうか。
実は、自分が問題点だと思っているものは、自分を助けてくれる能力なのです。
例えば、
- ・過去のできごとの捉えが変わって、今現在における「意味」が変わる
- ・これまでの習慣化されたパターンが変わる
- ・これからしたいと思う状態を呼び起こして、変化に相応しい状態に変わっていく
など。
新たな連想と、あの時の肯定的な感情を呼び起こして、無意識に働きかけるという方法です。
それをちょっと不思議な方法で探求していきます。
かつてのクライアントさん
かつてこんなクライアントさんがいました。
「優柔不断でいつも決断ができない」
そうなる度に落ち込んで沈み込んでしまうとのことでした。
そうなると眠れなくなったり身体が緊張して、自律神経が乱れてしまう(病名は伏せますが、持病が悪化してしまうということでした。)
それがトランスコーチを通して、
- 「決められないんじゃなくて、最後の瞬間まで決定を待つことで、最善な道を考えられるし、それによって安心を手に入れられていた。
- 「早く決断しなくてもいいし、決断の瞬間まで、心のゆとりを持てる時間だと気付いた。」
- 「優柔不断は自分を守ってくれていたんだ」
そんなことに気付いたと教えてくれました。
優柔不断だと思ってしまう代わりに、安心と心のゆとりを持てるようになったそうです。
「優柔不断」は悪いものではなく、このクライアントさんにとって、
決めないことで、「安心」や「心のゆとり」をもたらしてくれる能力だったわけです。
それに気が付いてからは、すぐに決断できない時に自分のことを嫌になるのではなく、「安心の決断と、心のゆとりをもたらしてくれるもの」と思えるようになったそうです。
それが身体の変化につながっていく。
そんな探求をしていくセッションです。



