50歳でのご出産を伝えて
くださった方の言葉
妊活を頑張っているのに、
「このままでいいのかな」と
感じることはありませんか?
- 何度か採卵をしても思うような結果にならず、「次は何を変えたらいいんだろう」と焦っている
- 移植のたびに期待して待っているけれど、なかなか結果につながらず、「またダメだったら」と次に進むのが不安になっている
- 年齢やAMH、卵子の質のことを言われ、食事やサプリなど色々試しているけれど、他にできることはないかと探し続けている
- クリニックで治療は進んでいるけれど、冷えや疲れ、睡眠など身体のことも気になり、このまま次の採卵や移植に進んでいいのか迷っている
-
妊活のために食事、運動、サプリ、冷え対策……できることは色々やってきた。
それでも結果につつながず、「もう何をしたらいいんだろう」と分からなくなっている -
妊活のことを周りになかなか相談できず、気づけば一人でネットを調べ続けている。
情報は増えるのに答えが見つからず、不安ばかり大きくなっている
ひとつでも当てはまるものがあれば、次に進む前に
「今の身体にできること」を一度整理してみませんか。
妊活・不妊治療中の方へ、身体の状態に合わせた鍼灸を行います
脈診を中心に、冷え・血流・睡眠・ストレス・胃腸の状態、食事や栄養の偏りなどを確認し、クリニックでの治療スケジュールも考慮しながら施術を行います。
妊活の身体づくりに関するKindle書籍でも、体調管理や生活習慣について情報発信しています。
- 採卵周期に向けた身体づくり
- 移植周期に合わせた身体づくり
- PCOS・排卵しにくさ・月経周期の乱れに不安がある方
- 低AMHで採卵に向けた身体づくりを考えている方
- 流産後・不育に関する不安がある方
- 男性不妊で通院中の方、ご夫婦で取り組む妊活サポート
- 分子栄養学の視点から食事・栄養状態も確認
- 妊娠中のケア、安産灸、逆子鍼灸
- 産前・産後の骨盤軸整体

妊活を一歩ずつ進めるためのサポート
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妊活を支える不妊鍼灸の3つのサポート
- ① 妊娠脈づくり(妊娠しやすい身体づくり)
- ② 刺さない鍼(てい鍼)を使用
これまで1,519名の方から妊娠のご報告、50歳、48歳、47歳のご出産報告をいただいています。
刺さない鍼を使用することで「痛そう…」と緊張される方からもエステようにリラックスできたと感想をいただくことがあります。(症状や体調により異なり、必要に応じて刺鍼によるアプローチも行う場合があります。)
着床期や採卵周期など、大切なタイミングにあわせて鍼灸をご希望される方も増えています。お一人おひとりの状況に応じて、通院や施術のスケジュールをご提案させていただきます。 -

心と体は
つながっている- 適切な情報提供に努めます
- 心のゆとりサポート
- 催眠によるアプローチも可
不妊カウンセラーとは (Certified Infertility Counselor)
不妊で悩んでいる人々に対して、妊娠・出産や不妊に関する適切な情報提供活動を行い、カップルが最適な不妊治療を選択することができるよう不妊カウンセリング・ケアの実践や研究活動を行う。不妊カウンセリング学会HPより -

おうち妊活プログラム
1.食事/栄養素(分子栄養学)2.運動(①ウォーキング/②筋トレ)3.睡眠+ストレス対策+お灸(①台座灸/②へそ灸)おうち妊活プログラムでは、体調や生活スタイル、関心に応じて、無理なく続けやすいセルフケアを個別にご提案しています。臨床分子栄養医学研究会 認定カウンセラーによる分子栄養学の視点からも身体づくりのサポートを行います。
施術方針
〇第一に西洋医学面を重視して進めています。
- ・検査結果やホルモン値などを踏まえた対応
- ・クリニックでの治療状況を把握した上で施術をいたします
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〇その上で、東洋医学的な身体づくりを行っています。
(妊活のサポートを19年間続ける中で、妊娠された方々に共通してみられたお身体の傾向や状態がありました)
・妊娠期にみられる脈の特徴をヒントに、それに近い変化が見られた際は、身体づくりが整ってきている一つの目安と考えています
・脈やお腹の状態は、東洋医学において“気血のめぐり”を見る一つの手がかりとされています
二段構造で、施術、スケジュール提案、おうち妊活プログラム(セルフケア)を患者様に合わせてサポートしております。
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毎回施術と共にカウンセリングを行い、不安なく安心できるよう進めています。
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施術のペースはどれくらい?
週1回がおすすめになりますが、良い状態まできたら間隔を延ばして大丈夫です。
ペースは必ず週1回という訳ではありません。
また旦那さんも(男性不妊あるなしに関わらず)一緒に施術に通われるケースもあります。
移植日の鍼灸について
移植までの期間にできる準備として複数回の鍼灸をご活用いただいています。
当院では、移植に向けた身体づくりを、移植までの準備期間の施術と、当日のケアという二段構えでご案内しております。
移植日当日の着床の鍼灸(移植前後での着床鍼灸を受けることができます)
(胚盤胞移植当日は「クリニック→そあら鍼灸院→クリニック」へ戻るという流れ)
KLC(加藤レディスクリニック)から徒歩1分の場所にあります。
着床をサポートする鍼灸とは
いつ着床の鍼灸を行うのかだけが「着床鍼灸」ではありません。
どのツボをどの様に用いるかが重要です。
東洋医学では「血」は神秘的な水分という考えがあります。
その「血」を体から漏らさないように引き留める役割が、東洋医学の臓器にあります。
2011年から取り組み、その効果を発揮するツボを複数候補より最終的に辿り着いたツボが、着床鍼灸を行っているツボです。
産前産後ケア・男性不妊まで対応
そあら鍼灸院では、開業して16年の間に、患者様のニーズに合わせた施術を行ううちに「男性不妊鍼灸」から
そして産後ケア(骨盤軸整体)、更年期の悩みまで一貫して施術を行っています。
また不妊カウンセリングから栄養カウンセリングまで、カウンセリング自体を大切にしています。
お気軽にご相談ください。
当院の3つの特徴
1
妊活鍼灸17年。
多くの妊活をサポートしてきました
2009年から妊活鍼灸に携わり、2011年に新宿でそあら鍼灸院を開院しました。これまで、タイミング法・人工授精・採卵・移植など、さまざまな段階の方に来院いただいています。
長く妊活に関わってきた経験をもとに、これまでの治療経過や今後の予定も伺いながら施術しています。
2
刺さない鍼「てい鍼」を中心に、
痛みに配慮した施術
「鍼は痛くないかな?」と不安を感じる方も少なくありません。
そあら鍼灸院では、「てい鍼」という皮膚に刺さない鍼を中心に施術しています。
身体の状態や症状によっては刺す鍼を使用することもありますが、その場合も刺激量を調整して行います。鍼が初めての方や、痛いのが苦手な方にも受けていただきやすい施術です。

3 採卵や移植までの身体づくりを大切にしています
そあらでは、採卵や移植の当日だけではなく、そこまでに身体をどう整えていくかを大切にしています。まず普段感じている不調が良くなっていくことが、妊活の身体づくりのベースだと考えています。
冷えや肩こり、疲れやすさ、睡眠など、日々の体調が良くなっていくこと。そのうえで、脈やお腹が柔らかく弾力のある状態になっていくこともみています。採卵や移植の予定も伺いながら、そこまでの間に身体がどう変わっていくかをみていきます。

たくさんのお喜びの声をいただいています
-


そあら鍼灸院を選んで本当に良かったと思っていますし、 スタッフ皆様の人柄が大好きです!
- 私はそあら鍼灸院を選んで本当に良かったと思っていますし、スタッフ皆様の人柄が大好きです!特に良かった点は…
・不妊とは関係ないが、一日中パソコンに向かう仕事で眼精疲労が辛かったのが、初回の一回で治ったこと。
通い続けるうちに、もう悩まされることがなくなったこと。
・周りに治療している人がおらず、誰にも相談できない環境だったが、御院のスタッフは知識が多く、アドバイスもたくさん頂け、精神的にも支えられた。
・スタッフ皆様の人柄が良く、癒された。
無事、安定期に入り、あと2週間で出産予定日ですが、とても体調良く、今が人生で一番幸せだと感じながら過ごしています。
本当に御院には感謝しています。
無事に出産できた際には、またご報告させてください。
またお世話になることもあると思いますが、その時はまたどうぞ宜しくお願いいたします。 -

40歳・44歳で出産しました。
「出産の確率は0%」と告げられてからのご出産。
- そあら鍼灸院の皆様 おかげさまで元気な女の子を出産いたしました。
出産では色々と大変な事もありましたが、産後は母子共に順調です。
40歳で第一子を出産。
今回44歳で第二子を出産。
高齢な私が不妊治療を経て妊娠・出産が出来たのも、第一子の時から5年近くに渡って常に私の体を診ていただき、その時、その時に適切な治療を行って下さった院長先生はじめ、そあらの皆様のおかげです。
本当にありがとうございました。
不妊治療でなかなか結果が出ないとき、もう治療をやめようかと何度も思いましたが、院長先生に「まだあきらめる状態ではないですよ」と勇気づけていただき、あきらめずに不妊治療を続ける事が結果につながったと思っております。
そあらがなければ、きっと子供をあきらめていました。 今後も産後ケアなどでお世話になると思います。 よろしくお願いします。 -

「あれをしなさい」「これはダメ」などと一方的に言われることがなく、いつも私の話を聞いて受け入れてくださることが特に印象に残っております。
- ご無沙汰しております。
〇年〇月〇日2952gの元気な女の子を無事出産することができました。 妊娠中はつわりもなくこわいくらいに順調なマタニティライフを送ることができました。
これもそあら鍼灸院様のもとで冷えを改善していただいたりたくさんのアドバイスをいただいたお陰だと感じております。
治療中に通っていた頃どうしても考えがネガティブになりがちでしたが先生、スタッフの方々のお話や雑談で本当に気持ちが楽になりました。
「あれをしなさい」「これはダメ」などと一方的に言われることがなく、いつも私の話を聞いて受け入れてくださることが特に印象に残っております。
そのようにお世話になったにも関わらずきちんとしたご挨拶にも伺えず申し訳ありませんでした。本当にありがとうございました。
そあら鍼灸院に通うことができて本当に良かったです。
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「妊娠する力をもっている」

院長 松本敏樹

福田 真弓

楠本 敦子
学会誌・メディア掲載・著書
-
鍼灸学術研修誌
鍼灸学術団体で「不妊・妊娠・出産の鍼灸治療」発表 -
妊活スタートブック
妊活の専門雑誌に掲載 -
Amazon Kindle出版
また、日本カウンセリング学会の研修会・学術大会やその他セミナーに参加し、
最新の情報を更新し続けております。




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よくあるご質問
- 妊活の鍼灸は、いつから始めるのがいいですか?
- 採卵や移植の日程が決まってからでなくても大丈夫です。
採卵に向けては、卵胞は数ヵ月かけて発育していくため、「早めに身体づくりを始めたい」とご相談を受けることがあります。
移植の場合も、当日だけではなく、移植までの期間を使ってお身体を整えていくことを大切にしています。
- どのくらいのペースで通ったらいいですか?
-
週1回程度のペースで施術を受けられる方が多くいらっしゃいます。
ただし、ずっと週1回通わないといけないわけではありません
身体の状態をみながら、整ってきたら2週間、3週間に1回と間隔を空けていきます。
採卵前や移植前など大切な時期は、体調や治療の進み方に合わせてペースをご提案します。
- 初回はどんなことをするのですか?
-
初回は、これまでの妊活や不妊治療の経過、現在の体調、今後の採卵や移植などの予定を伺うところから始めます。
そのうえで身体の状態をみて施術を行い、今のお身体についてお話しします。
これからの通い方についても、治療の予定に合わせてご提案します。
お話ししたくないことを無理にお聞きすることはありませんので、話せる範囲で大丈夫です。
- 移植日当日も鍼灸を受けられますか?
-
はい。胚盤胞移植の場合は、移植日当日の鍼灸も受けていただけます。
加藤レディスクリニック(KLC)に通院されている方は、診察後、移植までの時間にそあら鍼灸院へ来院し、施術後にクリニックへ戻る
「クリニック → そあら鍼灸院 → クリニック」
という流れで来院される方もいらっしゃいます。
そあら鍼灸院はKLCから徒歩圏内にあり、移植時間に合わせてご予約をご相談いただけます。
ただし、移植当日だけではなく、移植までの期間に身体を整えておくことも大切にしています。
アクセス
鍼灸院概要
東京都新宿区西新宿7-13-7タカラビル2F
- 月水金
- 10:00~19:30(最終受付)
- 火木
- 10:00~19:00(最終受付)
- 土
- 10:00~14:40(最終受付)
- ◆JR「新宿駅」より 徒歩7分
- ◆東京メトロ丸の内線「西新宿駅」より 徒歩4分
- ◆都営大江戸線「新宿西口駅」より 徒歩6分















